創価

339 : 本当にあった怖い名無し : 2008/04/15(火) 07:39:11 ID:w5SZLdb10
この前ソウカの会合に行ってきましたが、そこでイケダ氏がビデオの中で出てきたわけです。
イケダ氏は顎がこけていて、少し痩せてるようですし、頭も少し禿げてきていて、メガネを
外したそのお顔は、目がおちくぼんでいて、少しだけ骸骨を連想させるようなものでした。
八十何歳ということで、もうすぐ死ぬのは当たり前のことですが、外見でも衰えてきているようです。

あと、ソウカの会合に出て今回、その内容を分析してみたんですが、創価の会合は次の五点でまとめられます。
・イケダ氏への、外国の創価(?)からの賞や土産の授与(今回はモンゴルの馬をもらってました。日本には
もってこれないようで、向こうで育ててもらうようです)。
・勝利。イケダ氏や、役員の人が自分たちの勝利について語る。
・正義と悪について。↑と同じ。悪は必ず負ける。正義はもちろん自分たちのこと。悪については、「批判中傷する人たち」
というようなあいまいな表現がいつも。
・イケダ氏が、新たに入会した有名人を立たせて、褒めたたえる(今回は野球選手の誰かでした)。
・広宣流布の成果の発表。外国でもソウカは増えているようで、具体的にどれくらい自分たちが増えることができたか、役員(?)
の人が報告。
・イケダ氏の演説。一学会員をほめたり(今回は、イケダ氏が「モンゴルの有名な詩を知っている人、いますか?」と呼びかけて、
挙手して答えた人を、冗談を交えてみんなで拍手したり、モンゴル語を話せる人(違ったかもしれない)をみんなで拍手したりしてた。
後は、戸田氏が言った言葉を引用したり、どんなに戸田氏が偉大であったかを語ったり。モンゴルの有名な詩とかを引用したり。
・イケダ氏を役員がほめたたえる。
・要するに全部内輪ネタです。「平和」という言葉もどっかで聞いたかもしれません。ビデオの中の話と、そこで役員が話してた話と
ごっちゃになってますが、そこは分かってください。やばくはないですが表に出ないので、書いてみました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。